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新潟県・越後湯沢・岩原ゲレンデ内の温泉宿

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湯沢の四季と稲作日誌

湯沢の四季
平成22年3月27日
岩原高原山頂から撮影
中央に関越道が見えます
平成21年11月29日撮影
秋の岩原高原
左のとんがった山が飯士山です
平成21年10月23日撮影
体験工房大源太から見た大源太山
09.9.22撮影
千葉の流山から、いとこが遊びに来ました。
鶏との遊び方を説明する、我が家の小五の次女
09.8.28撮影
オニヤンマの♂と♀の比較
オニヤンマとオオカマキリは雄よりも雌が特に大きいです
09.8.27撮影
次女の通う土樽小学校の学校林の下草刈りに五,六年生と一緒に参加しました。
子供たちは手鎌ですが、保護者はみんな草刈り機持参でした。
私も普段は八枚刃で刈るのですが、今日は、チップソーに替えて、ばりばり刈りまくってきました
09.8.27撮影
土樽小学校の五,六年生による学校林の下草刈りです
自分が小学生の頃は、下草刈りをした記憶がありません
09.8.27撮影
普通の竹馬では飽きたらしく、庭の池を竹馬で横断している次女です。
普段より水が少ないため簡単そうです
09.8.25撮影
夏休みの自由研究
最後の仕上げオイルステインを塗っているところです

私の仕事は、要の釘を数本打つことと釘を打ちやすいように、しっかりと押さえてやることでした
09.8.24撮影
夏休みの自由研究
寸法にあわせてのこぎりで切っているところ。
カットはすべて娘の仕事です
09.8.24撮影
夏休みの自由研究
今年は、ブックスタンドの制作です。
自分で墨出し(カットする線を引きます)
09.7.30撮影
夏のキクノヤ、玄関前です
フジロックのお客様が帰られて次のお客様がこられるまでに急いで農作業を進めます。
きくのやの玄関前からトラクターで五分位のところに300坪の畑があります。
今年は畑の3分の2は蕎麦を蒔きました
09.7.30撮影
夕方7時頃の我が家の台所で蝉の羽化
蝉の羽化シーンは、初めてではないですが何度みても感動します。
我が家の高校生の双子は携帯電話で何枚も撮影してました。
蝉にとっては、フラッシュがいい迷惑だったことでしょう
09.7.31撮影
羽化した蝉はアブラゼミでした
09.7.14撮影
我が家の田んぼの畦に咲いたねじ花。
注意してみると、花の並び方は右ねじれと左ねじれがありますね
田んぼの畦刈りをしていると、ねじ花もただの雑草ですが、ラン科の植物らしく華があると思うのですが・・・
どうでしょう
09.5.30撮影
ワラビ
これ位で7kgです
すべて塩漬けにします
09.5.30撮影
ウワミズザクラの花
魚沼地方では、アンニンゴとよぶそうです。うちの親父は、アニンゴと呼んでいたような気がするが・・・
花の、咲く前の実を、塩漬けで食べた記憶があります
09.5.17撮影
今年はなぜか雀が多いような気がする我が家の鶏小屋に命がけで入ってきて鶏のえさを食べています。数匹なら目をつむりますが、数十匹となると見過ごせません。このスズメは鶏小屋の中から昆虫網で捕まえた1匹です
09.5.4撮影
たまには鶏も散歩です。
畑をほじくったり、草を食べたりと気持ちよさそうです。
番人は小5の娘です
09.5.3撮影
ゴールデンウイークに双子とテニスです
冬の、スキー、スノボもいいが、春のテニスは気分最高です。
桜が心地よく感じられ癒されます
09.5.3撮影
自宅の、庭の池でニジマス釣りです。この池にはニジマス8匹のほか、ヤマメ1匹、鯉が10匹ほどいます。鯉の餌を、ニジマスがすばやく食べてしまうため、すぐに巨大化してしまいます。
考えた末、捕獲します。捕獲作業(要は釣りです)は、おもったよりも楽しめました
09.5.2撮影
自宅の町内会の、奉仕作業で水路の点検中に発見した、ピンク色のショウジョウバカマ。
日本全土に分布しているので、珍しい種ではないと思うが、なぜか子供のころを思い出す。
当時は、この花の名も知らず切り刻んでいた気がする
09.5.2撮影
ショウジョウバカマ
もともと群生して分布する植物のようだ
09年4月10撮影
体験工房大源太、地下1階の味噌作りの作業場から撮影しました。
正面の山が大源太山、今年は山頂を目指そうと思います
08年7月16日撮影
通称「ますどまり」
地元の子供たちや、合宿中の学生の夏の人気スポット
湯沢町の隠れ穴場。
しかも無料で楽しめます
08年7月16日撮影
「ますどまり」
昔は、もっと水深があり、水の量も豊富だったような気がします
08年7月16日撮影
大源太川の砂防ダム
余計な工事が、上流で行われるため、砂が入り込んだダムはどこも砂でいっぱいです。
30数年前はこのダムの中にも岩魚やヤマメがうじゃうじゃいました。
こんなになれば、今の子供たちは生まれ育った地元の川で魚取りも体験しないまま、又地元の自然の魅力に気付かないまま大人になります、とても残念なことです
08年7月16日撮影
大源太湖のつり橋のところにある記念碑
08年7月16日撮影
大源太湖のつり橋と貸しボートです
08年7月16日撮影
大源太湖のつり橋
自宅から車で10分くらいのところです。
私が高校生の頃は、この湖で弟と鯉釣りをしました。明け方4時ころ家を出て50ccのバイクに二人乗りで寒い中、釣りに来たのを思い出します
なぜか大物は、大物狙いの私の竿には掛からず、弟の釣り竿に掛りました
現在は、ウグイや虹鱒がたくさんいて鯉釣りは難しいでしょう
08年7月16日撮影
テレビで紹介された
08年7月16日撮影
自宅近くの、滝ノ又橋から上流
中央に、加山キャプテンコーストスキー場の1部が見えます
さんざん、いじくりまわされた川ですが、こんな状態になっても、放流するため「アユ」や「岩魚」、「かじか」などが生息してます
08年7月10日撮影
鮎の友釣りの解禁日、魚の川立柄橋から下流を撮影
08年6月5日撮影
祖父から教えてもらった、秘密の場所に、ワラビ取りに出かけました。
モデルは、私の奥方です。
山に入ると、私より元気になります。採集や狩りが、好きみたいです
08年6月5日撮影
お目当てのワラビです。
2日後くらいが、この場所の1番取りの最盛期でしょう。
今日は、自分が夕食で食べる分だけ取れればいいや、くらいの気持ちできたので満足でした
08年6月5日撮影
山に行くと、蝉の鳴き声がいやでも耳に飛び込んできます。
前から、どんな蝉か一度見てやろうと思っていたのですが、ついにチャンスがやってきました
遠くから撮影を繰り返し、ついに木に登り、蝉から2メートルくらいまで近づいての撮影に成功。
今度は、横からではなく背後ろからの撮影に挑戦です
運が良ければ、低い木にも止まっているので撮影も簡単です。

08年6月5日撮影
上の蝉を撮影した後、カメラの向きを変えて撮りました。
木の上からなので、風が気持ちよかったことを覚えています
08年3月18日撮影
大源太川にかかる滝ノ又橋から撮影した上流の景色
渓流の面影もなくなり、きれいに平らになりました。
魚の隠れる場所がありません
工事のおかげで、石の下には砂がたまり、カジカの産卵場所も減りつつあります

絵にかいたような川、これが安全な河川なんですかね。私は昔のままの川に、少し手を加えるだけでよかった様に思うのですが・・・
08年1月28日撮影
大源太川にかかる、滝ノ又橋から撮影した上流の景色
誰のための、工事かわかりませんが、この工事は必要なんでしょうかね
魚の生息場所が、ますますなくなります
08年1月28日撮影
大源太川にかかる、滝ノ又橋から撮影した下流の景色
岩原スキー場の、山頂が見えます
07.11.25撮影
あすは中間テストだというのに小学生の妹と楽しくそり遊びをする中2の次男。画像からわかるようにコースを間違えると川に直行です
0711.25撮影
岩原から、そりを持ってきてほしいと子供に頼まれ、持ってきたら、自宅の屋根から落ちた、雪の高低差を使って楽しそうにそり遊びをしていました
07.11.19撮影
野沢菜の下漬け
今年は、丁寧に下漬けをしてから、本漬けをします
下漬けは塩のみで水が上がれば完成です。
漬ける量は20年前の6分の1ほどに減りました。
量が少ないので、作業もすぐに終了です。
07.10.13撮影
赤蕎麦の華
近くで見るとほんときれいです
蕎麦にして、食べようとはおもいませんが
07.10.13撮影
岩原スキー場、岩原ゴンドラコースで、栽培している赤い蕎麦
「高嶺ルビー」という品種だそうです
07.10.07撮影
我が家の稲刈りも、今日が最終日。今年は豊作の模様です
07.10.01撮影
岩原ゴンドラ付近で、スキー場管理者、岩原観光さんが栽培してるウドです。
今年の、春に植え付けたのもですが順調に成長しています。
作付されたウドは、品種の選定にこだわり、3種類に厳選された模様。
ウドの他、フキ、ワラビ、タラの芽なども栽培しています
07.8月撮影
毎月、お米を購入してくださるお客様に、感謝の気持ちを込めて、とれたて野菜の発送です。
ブルーベリー、枝豆、ピーマン、フルーツトマト、下の段にはトウモロコシや、かぼちゃが横になっています
07.8月撮影
我が家の、トマト栽培の様子です
ビニールシートは、トマトが雨に濡れ割れないように、青いネットはカラスからトマトを守るためです。
ハウスの中には、3種類のトマトを栽培してます
07.8月撮影
大源太川に、生息するカジカでは最大クラスだと思います。
隣に住むオジサンが、トンボ網で捕まえてきてくれました
07.8月撮影
びっくりグミ
世話をしなくても毎年豊作
網をかけないと、カラスのえさになってしまいます
07.7月撮影
毎日の日課
田んぼの水かげんを実に行くたび「びっくりグミ」を食べる我が家の次女
07.05.26撮影
この春、開花したボタンの中で、一番大きな花です
ボタンの花の見ごろは、雨に当たると、せいぜい2,3日しかないような、もう少し、開花期間が長いと、もっと人気が出ると思うのですが・・・
07.05.23撮影
我が家の、庭に咲くボタン
07.05.23撮影
我が家の、庭に咲くボタン
07.05.23撮影
年々大きくなるクレマチス、
実物はもっときれいです
07.5.23撮影
庭の五葉松の「みどり摘み」
娘は、高いところが好きなため、脚立にのぼり一緒に手伝ってくれてます。
(正確には危険ですし、邪魔?になりますが、今しかできない遊びだと思い、一緒に楽しむことにしています)
07.05.11撮影
AM5:05分、風が強いなと思いながら、布団の中でうとうとしていたら、突然ガガガー バタンというすごい音がしました。
結果は想像通り、自転車置き場がひっくり返っていました。
数年前にも同じことがあり、単管をしっかり結ばねば、と思いつつも後回しにした結果です
07.3.6撮影
「羽陽の華」という園芸品種です。
お気に入りです。
特徴は、花びらが赤く、大きいです。
05年の2月に購入して、今年初めて開花しました。
07.3.6撮影
普通のクンシラン
2個目の蕾があがってきています
07.3.6撮影
この株も、普通のクンシランですが毎年子株がたくさんできます。
06.3.6撮影
これも園芸品種登録してある「羽陽の黄金」です
黄花ですが、この画像では分かりにくいですね
05年2月に苗で購入して今年始めて咲きました。まだまだ株が充実してないので花の数が少ないです
07.1.24(水)撮影
ガーラスキー場にて撮影
パトロール隊員が、一生懸命雪だるまらしきものを作っていました。
7.1.22(月)撮影
岩原山頂にて画像手前でふざけているのが我が家の小学2年の次女です
07.1.22(月)撮影
岩原ゴンドラ内で撮影
娘が食べているのは、キクノヤのランチで余ったメロンパンです。
パンは余ればすぐに子供たちに食べられてしまいます
07.1.17(水)撮影
P6駐車場から、ゲレンデに雪を入れているところです。先シーズンからは想像もできないことでした
06.12.24撮影
今年4回目の収穫です
1度雪の下になったのですが雪が解けてしまったため収穫です

06.11.13撮影
今シーズンの初雪です
06.11.8撮影
田舎の秋の風景
煙突の煙は、籾殻をクンタンにしているところです

この煙は、本当のところ近所迷惑なのですが、我が町内ではお互い様ということでまだ問題になっていません
06.10.18撮影
作業場の隣で栽培しているなめこ。おととしの12月に菌を打ちました。
栽培木は、くるみの木です
この木からは、2週間前にも1度なめこを収穫しています
06.10.18撮影
収穫するとこんな感じ
収穫時期が遅れたため、なめこの傘が開いてます
06.6.7撮影
今年、初めて咲いた庭のボタンですミツバチが、たくさん来てました。
それにしても、花の撮影は難しい
06.3.20撮影
今年、初めて咲いた黄花クンシランと普通のクンシラン
黄花は
苗で購入してから、3年目でやっと開花しました
06.3.20撮影
キクノヤの、食堂はこんな感じです
咲き乱れるシンビジューム
06.3.7撮影
クンシラン
05.2.23日に種を蒔きました。
順調に成長してます
06.1.15撮影
双子による除雪作業風景です。作業現場は自宅の庭で、二人で楽しそうに、池の中に雪を落としてます
06.1.13撮影
今年2回目の雪割です
倉庫の右側は雪が地面までつながりましたので落下の心配がないので屋根に上がっての雪割です。この作業は非常に危険です。できればやりたくないのですが
06.1.撮影
自宅の、倉庫の雪下ろしです。
屋根には流れ止めが無く、自然落下なのですが、寒い日が続いたため雪がすべって落ちてくれません。とても危険ですが、屋根の中央の雪を割ろうとしているところです。
05.12.10 撮影
自宅の庭の雪囲いです
部屋から撮影しました
雪が、ちらちらしていたのですが写りませんでした
05.12.10 撮影
これも自宅の庭の雪囲い
05.10.28撮影
我が家で取れたサツマイモ今年は我が家の畑のサツマイモは不作でしたが、この芋は1本の苗から3個しか取れなかったうちの1個です

芋を持っているのは、小学1年の我が家の次女です
05.7.20撮影
昨年購入した、我が家では4本目のブルーベリーです。
カタログに書いてあった通り、でっかい実をつけてくれびっくりです
05.6.3撮影
我が家の庭のボタンです。全部で8本、7種類植えてあります。一番古いのは、12年前に植えた記憶があります
雪囲いが大変です
05.5.20撮影
ぜんまい
05.5.20撮影
あぶらコゴメ大量でした
すぐにゆでて夕食におひたしで食べます。
食べきれない分はゆでてから天火で乾燥させて保存しておきます
05.5.20撮影
カタクリの花
我が家の杉林には、カタクリが群生してます
05年4月18日
昨日で、スキー場の営業が終了したので、ピステンでゲレンデ内の道路の開通を目指します。
05年4月17日
畑に雪が残っているうちに、大きくなり邪魔になっている杉の気を切り倒しました。
チェンソーは、愛用のスウェーデン製のハクスバーナです。
今年はこのチェンソーでテーブル、椅子などを製作したいと思います。
05年2月9日撮影
屋根の雪下ろしをしたら、隣のロッチ・イイズカさんとの空間が雪でいっぱいになりました。
雪下ろし終了時には、屋根から直接ジャンプできるようになりました。ここまでの豪雪は数年に一度です。
05年2月4日撮影
見えている窓は3階の客室です。
2階の客室は、完全に埋まってしまいました
ほうっておくと雪の重みで屋根がつぶれますので、懸命の除雪作業です。

05年2月4日撮影
屋根に雪をたくさん積んだ、この状態で、駅にお客様をお迎えに行くと、ものすごく目立ちます。
宣伝効果抜群?
皆さん指さしながらびっくりしてます。
私はどうだ!といわんばかりに開き直って運転しています
05.1.19撮影
今シーズンから新設の動く歩道
大人も子供も1人500円の入場料が必要です
04.12.25撮影
子供たちが、自分でワクシングできるように作業台を作ってみました。
この台を使えば、双子が同時に作業できます。
04年11月30日撮影
今シーズン初めての降雪です。
AM7時から降りだして30分で止みました。
この画像はAM9時に撮影しました
04年10月22日撮影
きのこ採集です
ナラタケは少ししか取れませんでした
04年10月22日撮影
昨年採集した場所ではなく、新しい場所を発見しました
少し採集時期が過ぎたいますが、問題なく食べられます

おそらく、クリタケだと思います。
04.10.17.
こらっしゃい湯沢収穫祭
湯沢町の、ある企業がわざわざ広島から湯沢まで、自走して運んできました。
町のイベントでは、いつも大人気です
04.10.8
今年7月にオープンした体験工房大源太、
蕎麦打ち体験、
味噌つくり体験、
あんぼ作り体験、
笹団子作り体験
ちまき作り体験、
米粉パン作り体験などが体験できます。

この大源太で、ぜひ私たちが栽培した、湯沢産の蕎麦粉を使って蕎麦を打ってもらいたいと思います。
04・9・18
稲刈り前に、杉もたし(杉ヒラタケ)を採集に行ってきました。
手前のなべが私の採集品で、奥のなべが私の奥さんの採集品です。
悔しいけれど、奥のなべのほうが、綺麗で大きいです

04・9・19撮影
岩原スキー場の、山頂コース(上側)と、手前が第一ロマンスコースです。右側が第2ロマンスコースで05シーズンからはお休みになるそうです。
2ロマの雪質は、岩原の中では最高にいいのに、お休みとは残念!
04・9・18
スキー場は、いつ雪が降ってもいいように、草を刈り綺麗に整備されています
キクノヤの、玄関前から撮影しました
平成16年7月クワガタ採集に行って蛍だと思って捕まえたらどうやら蛍の幼虫みたいです。
この状態でも暗闇でお尻が光ります。はじめてみた時はびっくりしました

訂正です。この幼虫はナガレトビゲラの幼虫でした
平成16年8月
平成13年に植えたブルーベリー
今年は、実がいっぱいつきました。
3鉢しかないのですが、1ヶ月くらい食べていられます
木を大きくするには、植え付けて2,3年実をつけないほうがいいそうです
04年6月14日撮影
6月の岩原です
山菜採集で、結構春も賑わいます。
でも採集者が多いため、なかなか満足のいく採集にはならないと思います
やはり現地の人に連れて行ってもらうのが確実です
04年5月29日(日)
本日の採集成果です
わらび・タラの芽・タケノコ
ぜんまい少々です。
ぜんまいは採集に行くのが遅すぎました
時期が遅いのは解かっていたのですが、毎年山菜の時期と田植えが重なり、やきもきします
04年5月29日(日)
田植えが終わり、やっと山菜取りに出かけられます。
今日は3人で
2時間ほどの採集ですが、山菜取りがよほど疲れたらしく、家に着いたら、5歳の娘は軽トラの荷台で眠っていました
04年5月24日
やっと田植えです。
後ろに見えるのは、岩原スキー場です。
04 5月撮影
この雪割草も昨年採集した株
04 5月撮影 
昨年採集した野生の雪割草。
今年は、種を取りまいてみました
04・3・10撮影
ガーラのゴンドラから撮影
湯沢町、町内を見下ろす
左側関越道・右側湯沢駅
04.3.9撮影
神立高原から撮影
岩原スキー場
今日の神立は滑りやすかった、雪質もまずまずでした
04.2.18撮影
中里スキー場から撮影
岩原スキー場全景
山頂まで行くと雪質の違いが実感できます
景色もまずまずです

04.2.18撮影
今日は土樽小学校の校内スキー大会、1年生から6年生までタイムレースです
午前中はアルペンで午後から4.5.6年生はクロカンでノルデック競技になります。

2004 2 9(月)
毎年宿泊してくれるお客様
今回は5名で宿泊。
玄関前にジャンプ台を作り、そりでジャンプしていました。
あまり楽しそうだったので、撮影させてもらいました
2004 2 5
中央クワッドリフト上から撮影
ご覧のように、20cm位の新雪です
すごく滑りやすいです
AM9:00頃ですが結構すいてました。
2003年に岩原ゴンドラ内で撮影
天気のよさが伝わらないのが残念
2003年撮影
岩原山頂から撮影しました
右上が関越道です
左上が湯沢パークスキー場です
中央上部が中里スキー場です
平成15年11月2日撮影
今年も、山古志村の牛の角突きに行ってきました。
天気に恵まれて、絶好の観戦日でした。
10月21日撮影
稲刈りも終わったので、きのこ採集に行きました。
スッポンタケと思われるきのこ発見、家に帰って調べたら、茎は食用になるそうです、でも食べる勇気はないなぁ〜
10月25日撮影
今年5回目のきのこ採集
くり茸発見、3年連続同じ場所で採集することができました。
10月25日撮影
今年も咲いていました。
大文字草、自生地を見るのはいい勉強になります
10月25日
きのこ採集のついでに、去年見つけた大文字草を撮影に行きました。
ここは標高800メートルくらいのところで、もう少しで山頂です。
春には、ぜんまいが取れます。

稲作日誌(平成15年から平成22年まで)
平成22年11月6日撮影
来年の為の土作り
其の一
土壌改良剤ケイカルを散布しました。
平成22年10月8日撮影
サツマイモの収穫
今年は、まずまずでした。
手前に転がっているのは、サツマイモの葉っぱの下に隠れていたかぼちゃです
平成22年10月8日撮影
我が家の作業場
自分で栽培している分は、コンバインの刈り取り作業以外、すべて自分の機械で行います。
平成22年10月8日撮影
平成22年産のコシヒカリ
JAに出荷分、3トンは全量1等米でした
平成22年10月8日撮影
毎年変わらない刈り取り風景
平成22年5月27日撮影
毎年変わらない田植作業です
この田植機は三菱の8条植えです。滝の又農産が、デモ車として1日だけ借りています
平成21年10月31日撮影
蕎麦の刈り取り作業です。
今年の蕎麦は、播種の時期に雨が続き、種まきが10日ほど遅れました。

蕎麦の刈り取りは土が乾いてる分、稲よりも簡単です
平成21年9月11日撮影
トマトのハウスとサツマイモです
今年は、トマトのハウスにビニールをかける暇がありませんでした。
サツマイモは、猿に食べられないようネットをかけてあります。
平成21年9月11日撮影
岩原の畑。
奥に見える鉄塔は岩原ゴンドラの鉄塔です。
大根が発芽しました。
収穫は12月になってからです
平成21年9月6日撮影
収穫した野菜
でっかくなりすぎたのは省きました
平成21年9月6日撮影
オクラの収穫
でっかくなりすぎました
収穫は本来、毎日すべきなんですが、ひどいときには4日ぶりの収穫なんて時もあります。
当然なすやキュウリは、巨大化してます。
もったいないけど、こればかりは仕方ないですね
平成21年9月6日撮影
耕した後に畝は作らず、低いところに苗を植えます
次女は鶏のえさ、コオロギを捕まえにきています
平成21年9月6日撮影
ジャガイモの収穫を終えて、その場所にキャベツと白菜を植えるためケイフンや石灰を散布後、管理機で耕しているところ
平成21年9月4日撮影
収穫したトマト
今年は3種類のトマトを栽培しました
オレンジ色の、柿に似ているのもトマトです。色合いを出すためにピーマンを入れてます
平成21年8月30日撮影
おくらの花、僕は好きです
平成21年8月30日撮影
猿に食べられた我が家のなす。
本当に忌忌しい
平成21年8月30日撮影
水なすの花
米なすに比べ鮮やかな紫です
平成21年8月30日撮影
米なすの花

水なすよりも、花びらの色がぼけてます
平成21年8月30日撮影
4月29日に畝を立ててから順調に育っています。
右手前から里芋、米なすなどが見えます。
奥には水なす、パプリカ、ピーマン、オクラ、南蛮などが植えてあります
左端には蕎麦が植えてあります
平成21年6月14日撮影
自宅近くの林の周りに立てられた立て札
読めば読むほど作者の気持ちが伝わってくるような作品です
春の山菜シーズンになると、お構いなしで他人の林の中で山菜を採っていきます。
個人での告知は限度がありますので、近いうちに町内会で立ち入り禁止の看板を立てるようになるかもしれません
平成21年5月18日撮影
今年も代掻きの時期がやってきました。この作業が終わると次は田植えです
バックはいつのも岩原スキー場です
我が家のトラクターは、クボタ製22馬力です。
何年前に購入したか覚えてないが、当時湯沢町では最低でも22馬力は必要といわれたことを覚えています
平成21年4月29日撮影
ピーマン、パプリカ、水なす、米なす、オクラ、ジャガイモの畝
平成21年4月28日撮影
苗作りの始まりです。
今年は、苗箱200枚に播種しました。右の赤い機械が自動種まき機(播種機)
中央の黄色のハウスが、芽をそろえるための発芽機みたいなモンです
08.10.13撮影
10年以上使わなかったリヤカーを改良して作成した自作のモミガラ運搬機。まだまだ改良の余地はあるのですが、捨てようと思っていたリヤカーなので、とりあえず80点の出来栄えです
08.10.4撮影
稲刈り風景
生産組合のコンバインですが我が家の田んぼですので、自分で刈り取らせてもらってます。
子供も、鎌で刈り取る地道な稲刈りより、コンバインでの刈り取りの方が楽しいみたいです
08.10.2撮影
大源太をバックにヤンマーコンバインで稲を刈りまくる腰越です。
まさに10月の湯沢の風景です
08.10.2撮影
岩原スキー場をバックに稲刈りです
08.10.2撮影
刈り取りが終わり、次の田んぼに向かう為トレーラーに積み込むところです。何度しても緊張の一瞬です
08.9.16撮影
稲こうじ病
湯沢では豊年玉(ほうねんだま)とも呼びます。カビの一種で、ひどくなると一つの穂に玉が10個くらいつく場合もあります
08.7.6撮影
溝きり機です。
07.7.6撮影
溝切り作業中です。こんな作業でも見た目より技術を要します。
1枚のたんぼの中でも、土の硬いところと柔らかいとこがあります。
田んぼの土が柔らかいところは、なかなか前に進みませんが、固いところはどんどん前に進みます
08.7.2撮影
トマトのハウスです
08.5.26撮影

田植えです
バックはいつもの岩原水キー場
08.5.22撮影

代掻きです
07.10.12撮影
JAに頼まれた日通さんが集荷に来ました
07.10.11日撮影
これは我が家の作業場から、JAの集荷を待つコシヒカリです。
今年は3600kgの出荷でした
07.5.25撮影
雨の中でしたが気持ちよく作業できました。
右後方の山は湯沢パークスキー場です
07.5.25撮影
JAしおざわの、農機担当の田村君から最新の田植え機の説明を受けているところ。
新しい機械は疲れ知らずで作業効率もよく、本当に感心します。
昨年試乗した田植え機よりも、改良点が2点ほどあり、ひとつはペースト肥料を攪拌する機能、もうひとつは、タイヤの後にできた凹凸を平らにする機能です。
どちらも非常に感心します
07.4.25撮影
2月に種をまいてやっとここまで大きくなりました。野菜の苗各種
07.4.25撮影
順調に芽を出してくれました。
コシヒカリの苗、220枚です
今年も、JAの指導に従わずタチガレエース、ダコニール、カスミン等の殺菌剤等は使用しませんでした。
07.4.21(土) 撮影
育苗箱の床土入れ
娘は娘なりに一生懸命頑張ってます
07.4.21(土)撮影
育苗箱の床土入れ
最初のうちは空箱を機械に入れる係りでとても助かっていたのですが、単純な作業のため飽きたらしく、いつの間にか、こぼれた土を掃除する係りになっていました。今は手伝ってくれればそれだけで十分です。
ひとつの作業の中から、いろんな事を教えてあげたいと思っています。
親と一緒にする仕事で、無駄な事はひとつもないと思います
07.4.18撮影
トラクターの爪を交換している途中で撮影しました。
実は、新しい爪は去年購入してあったのですが、頑張って1年余計に使ったら左側のような爪になりました
交換時期は過ぎてますね、作業能率が悪いと思います
07.4.18撮影
真ん中の青いつめが左のつめのように細くなります。
湯沢の田んぼは、砂が混じっている為トラクターのつめの消耗が激しいです。
大げんのう、めがね、ラチェットは爪交換の必需品です
06.10.13撮影
出荷前の供米
JAに出荷の申し込みをして、3日後に日通さんが集荷にきます。
06.10.13撮影
出荷の袋には、この札をつけないといけません
06.10..5撮影
JAがコンバインの試乗車を持ってきました
クボタ製ですが、このコンバインは刈取部分の上昇範囲が少なすぎるため、中山間地には向いてないと思います
平成18年6月2日撮影
JAが、ぜひ試乗してほしい、というので試乗したのですが新しいのは快適ですね。
クボタの6条植えでペースト
施肥機つきです
平成18年6月1日
田植え前の育苗ハウス

今年も今のところ順調です
平成18年5月11日撮影
育苗機からハウスに移動した直後です
今年は減農薬のため、タチガレエース,ダコニール、カスミンを使用しませんでした。病気が出ないよう祈るだけです
平成17年11月5日撮影
生産組合畦塗り作業
畦塗りは、秋の稲刈り後か春先にする2通りの方法があります。
秋にした方が雪の重みで土が締まってよいのですが、冬の間にモグラが穴を開けますので、どちらにするかは耕作者の考えによります
平成17年6月1日
昨年より3日ほど遅れての田植えです。
この日は一日快晴のため、腕が真っ赤に日焼けしてしまいました。
平成16年11月16日
我が家の精米作業風景
右から精米機、石とり機
左奥が乾燥機です。
右の精米機は私が小学生のころから活躍してます。
循環式だから、いまだに壊れません
平成16年10月12日
蕎麦刈り作業風景
後ろの山は飯士山で草刈してあるところが岩原スキー場です

平成16年10月6日
この画像は、我が家の稲刈り風景です
今年から生産組合のコンバインで稲刈りです軽トラックに、積んであるグレンコンテナは我が家専用です
平成16年9月7日
台風のあたり年の為、風と雨と籾ができすぎてしまったために倒れてしまった稲
6株から9株くらいをまとめて結びます。気休め程度ですが、成長が期待できると思います。
結ばないと、わらが腐り、籾はねずみに食べられ、また発芽する籾もあります。

我が家の稲は現在倒れていませんが台風18号が過ぎてみないとわかりません
平成16年9月7日
この田んぼの蕎麦は順調です

田んぼにより、根切り虫の発生状態が違うのは何でだろう
問題を解決しないと来年は蕎麦を栽培できない?
平成16年8月12日
根切り虫にやられた蕎麦畑(田んぼ)この田んぼが一番ひどい状態です
平成16年8月12日
根切り虫(カブラヤガ、タマナヤガ)などの幼虫の総称
見かけによらず地上部をものすごいスピードで移動する。
初めて土の上を歩いているのを発見した時は、根切り虫だとは気づかなかったほどのスピードです。
見るからに憎憎しい容姿だと思うのですがどうでしょう?
平成16年8月12日
根切り虫による食害
こうなるとこの株は全滅です
平成16年8月10日
順調に成長中の蕎麦
平成16年8月3日
3時間ほどで蕎麦蒔き
作業終了
平成16年8月3日
蕎麦の種まき作業中
トラクターに、蕎麦の播種機を取り付け、種まきです
平成16年6月29日
除草機を使っての雑草の退治中。
除草剤は、春に1回だけ使用します、それでも雑草はたくましく、スクスク成長します
平成16年5月29日
田植え作業中
後ろの山は岩原スキー場
平成16年5月6日
順調に成長してます
平成16年5月6日
昨年より、1週間遅れの5月1日にハウスに移動したのですが、暖かい日が続き順調に成長中
苗は全部で178枚あります
平成15年12月4日
初雪に備えて白菜を稲わらで守ります。
こうして初雪の下になった白菜は甘さを倍増します。
白菜にかぎらず、大根、キャベツ等、本当に甘くなります
平成15年11月18日
今年最後の出荷です。
今年は野菜全般に豊作で値段は最高に安いです
この葱は築地に出荷されます
平成15年11月4日
今日から、新潟県特産のやわはだ葱の出荷を始めました。

平成15年10月10日
今年は昨年より13俵
(780kg)減収でした。
魚沼コシヒカリは農協に出荷すると60kgあたり玄米のままで
¥30,000以上になります
平成15年10月10日
長男、次男、次女に稲刈りを手伝ってもらいました、子供たちは学校でも経験済みなので思ったより上手でした
平成15年10月10日
昨年より2週間遅れで稲刈りが始まりました
滝の又の生産組合とは別に、農機具は全て自分で揃えています。
コンバインは、クボタスカイロード195、もちろん中古です
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店舗写真

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